久しぶりのカキコです。

TUBEの青いメロディーを聴いてました。
男性のラブソングって、切なくて、考えさせられます。

男性は、女々しくなるのは、気が引けるのかもしれないから
「寂しいから帰らないで」
とかって言いづらいですよね。女性なら言っちゃうのに。

この歌を聴いて泣いちゃう人がいるそうです。きっとそのころの恋愛を歌っているのかもしれませんね。

今日は七夕。横浜は、雷雨です。夜にはやんでくれるのでしょうか。
逢瀬ができますように。
この夏は、ライブ2本、行くことが決定〜♪

上戸彩ちゃんとTUBEのライブさw

上戸彩ちゃんは、娘がファンなので、娘のバースデープレゼントとしてもいいかなと。彼女、かわいいしね。

TUBEは、地元でのライブなので、もう「ハイ」になってやるぅ〜という気持ちでいます。

旅行には、行けそうもないし、でもやっぱ音楽はライブ、観たいという気持ちがあったので、お仕事で稼いでいるのは、こちらへ
と流れちゃうけど(笑)けど、感動ってお金以上の価値アリ。

普段の生活をちょっとシビアにしようと考えてます。服はもう買わない、外食も控えめに。
あっ、500円貯金しなくっちゃ〜。
昨日の続きなんですけど、今日モヤモヤとしたことをうまく吐き出したら、少しすっきりしました。

しばらく、精神的にのんびりできるかもしれないです。

あっ、基本的には、めちゃめちゃ元気^^v
ちょっと抽象的な表現が多すぎる日記になるのかなぁ。。。

自分が相手に対して、どれだけ心配しているのか、どうすればいいのかを自分なりに伝えて、伝えて、伝えて。

そうなると、もう言いたいことは言い尽くしてしまって、カラカラになっちゃった雑巾みたいになって、、、

何もないんですね。

あとはもう、自分が出る幕じゃなくて、静観するのみ。

もうどうにでもなってくれ。

神のみぞ知るところ。

なるようにしか、ならない。

という言葉たちしか出てこない。

それまでの色々な思いは、もう遠いもの、「なんか懐かしい」という感じ。

ふぅw
娘の浴衣作りを始めた。

でも。。。

私って、不器用なんだよね〜 
Σ(; ̄□ ̄A アセアセ    

それでも、「作ってみたい」という気持ちがあるので、がんばるしかないのだ。

裁断のときにすでに、「/(-_-)\ コマッタァ・・・」
間違えちゃったw うふ♪(* ̄ー ̄)v

もういいや〜なんとかなるさぁ〜

さて今日から、ミシンとの格闘
おりゃ!ヽ( ´ー`)θミ☆ ┬┬

さぁ、、どうなるのでしょう。

成功を夢見て。
メッセージのみです。
ずっと、敬遠していました。。。

でも。

きっかけは、いつもお世話になっている先生がヨガのレッスンを始められたので、知っている先生ならいいかな。。

(●⌒∇⌒●) わーい

来てくれたの〜?と先生。すごくいつも素敵な笑顔。

初めてヨガを体験するという人もいたし、ヨガって

「人と比べないんですよ〜。ヨガって、自分の内面を
見つめるものなんですから」

ゆったりとした音楽の中で、ゆったり呼吸、ゆったりした動作。
身体も硬いところがあって、(ノ_・。)という場面もあったけど
「自分のペース」
と思い、あっという間に一時間。

最後は、5分間瞑想〜だったけれど、
ウトウト(〃´`)〜o○◯・・・    というより、爆睡。
クチ開けて眠ってしまった。。。。。。

初めてのことだったけど、すっきり。
おうちでもできることがあるから、ちょっと疲れたときに、
ヨガ、活用してみます。
私オークション歴が3年くらいで、実にいろいろなものを売買してきていて。。。

最近出品したものに、プリンターがあって、もう5〜6年前のモデルで、もちろん作動します。

でも、

「こんなの、売れるかなぁ」と思いつつ、出品したら、落札してくださった方がいて、ほっ。

着払いで宅配してもらったのだけど、何せ梱包がかなりいい加減で((;δ。δ)ゞ ゴメンアバウトだから。)
もし、壊れちゃったらどうしようかな、、、
と不安。。。でも、無事に届きました!という連絡をもらって、
ほっとしました。ちょっと娘を嫁にやってしまった親の心境?に少し似てるのかな。新しい持ち主のひとにかわいがってもらえるというのは、「捨てる」作業よりもぜんぜんいいので。

服なども売買していて、一時期まったくお店で服を買わなかったことがあるくらい。定価でものを買うのが、ちょっぴり後ろ髪ひかれる思いだったりするのは、実は今でも。もっとも最近は、5000円以上の服はまず、買いません(笑)

今夜も娘が以前着用していたワンピースを落札してくれた人がいます。数回しか袖を通していないので「これなら売りに出してもいいかな」というものだったので。
ギターをはじめたからというのもあるのですが、「ライブいきてぇ〜〜〜」と思ってます。

昔はちょこちょこっとライブ行っていました。でも子供が生まれてからは、とんとご無沙汰。。。

が、子供もある程度おおきくなったし、生の音を聴かせるのもいいかな〜だし、遊びに付き合わせるという感じで、それにだって
「夏」だもん♪やっぱ〜ライブでしょ。

夏は、じーっとウチにいるなんてもったいない。あちぃ〜だの、
かったるぃ〜だの、言ってても、やっぱり遊ぶに限る!と思っています。

そんなわけで?明日は海に遊びに行きます。年下のカレと。

うふ♪(* ̄ー ̄)v
メッセージのみです。
出来て間もないせいなのか、キレイなところだなぁと。
あ、品川のエプソン・アクアミュージアム。

思っていたよりは、コンパクトな水族館。新えのすいのほうが、私はいいかなぁ(笑)

イルカのショーは感激〜♪どうしてイルカってあんなにアタマいいのだろう?と思う。イルカ好きな私には、ダイナミックな演技も勿論魅力的なのですが、ちょっとしたかわいらしい仕草とか、インストラクターとの「会話」のほうに目が行ってしまうのですけどね。

海の香りを嗅いでいたら、無性に海に行きたくなり。。。再来週は、息子が幼稚園お休みだから、もし荒天じゃなければ、海みてこようかなぁ。海、ぼんやり眺めているだけでも癒されるので。
きっと息子は、海の中にはいるんだろうなぁ。。。
とある人とのメールで(女性ですが)

その方は、背が低めでそれがかなり、コンプレックスらしくて、ちょっと「自虐?」めいた言葉がメールの中にちりばめられているのだ。
日本人女性の平均は、158くらいで、既製服もそれを基準としているものが多いから、それよりも大きくても小さくても大変だと思う。

その方の身長は、小学5年生くらいの身長で「笑っちゃうくらいなんですけど」と。(δ-δ;)ウーン、笑ったりはしませんけど。。

というか、私に対して、攻撃的っぽいのですが、、、気のせい?
私は、164センチで、「ちょい高い?」という身長だけど、目立つほど大きくないし、かといって、この身長で十分満足なのだけどね。
だから、メールのときに言葉を選んでしまう。が、あっさり「私は、身長にコンプレックスはありません」と書いてしまった。本当のことだし、むしろこういう身体を与えてくれた親に大感謝しているんだから。見かけだけじゃなくて、たまに故障するけど(笑)でもどっちかといえば丈夫な身体なんだし。

身体のコンプレックスは、誰だって持っていると思う。だからこそ、きれいになりたい、かっこよくなりたいって思っている。自虐もいいけど、いつまでもそれを引きずっていたら、どうなのかなぁ。。。大事なのは今。私だって、かっこいいおばあちゃんになりたいから、健康的な人でいたいから、地道だけど、エクササイズをちんまりとだけど、やっている。

自分の持ち味を大事にせずして、何を大事に出来る?
今日、息子のお友達が遊びに来た。3歳のコで、息子よりも2歳年下。小柄でキュートなので、「かわいい^^」という感じ。

しばらくして、お友達のママからメールが来て、
「おトイレを済ませてくるのを忘れたので、声をかけてください」とのこと。

あ〜、そっかぁ。3歳くらいだと声をかけないと、うっかり・・というときがあるんだな^^;

ウチの場合は、一番下が、もうじき6歳というのもあって、「6歳のコ」の目線までは考えられるけど、それ以下というのは、かなり意識しないとだめなのだ。6歳くらいだと、だいたい自分のことはできるから、こちらもあまり手を煩うことがないのだ。

ふっと、ウチにもう一人子供がいたら、このコくらいなのかなぁとo(δ。δ*)。。oO(想像)してしまった。う〜ん、結構大変だなぁ、かわいいけどね。
息子は、お友達と遊べて、多少気遣いもしたのだろうけれど、とても楽しそうだった。手を焼かせていた息子が、いつの間にか、小さなお友達を気遣うことが出来るようになるなんて、子供は、ぐんぐん成長していくものなんだなと感じる。
久々に泳いできた。

朝なので空いているし、1コース我が物顔で使わせていただき。。。。。ふと、隣の隣のコースを見ると、ガバッガバと、、
泳いでいる男性。かっこよくターンして、泳ぐ。

「すごいなぁ」

もう憧れの眼差し。たまにお休みするところを見ると、上半身が引き締まって、浅黒くて、
(δ〇δ ;) オォ・・・
とため息。きっとかなり泳ぎこんでいるのでしょう。泳ぎがうまいから、年輩のひとが彼に話しかけて、人なつこい笑顔で受け答えしている感じ。

ますます、いいな〜♪

思わず「泳ぎ教えてください!」と言いたくなりました。。。。

かなり泳ぎこんでいたようで、プールから上がった彼。
帽子を取り、プールサイドを歩き始めて。。。。。。。。

(δ-δ;)ウーン
ちょっぴり髪の毛が寂しい感じで、思いのほか小柄。あと、O脚
であった。。。。。。。。。w

ふと、
「声かけなくて、、、」
と思ってしまった。

外見だけじゃ勿論、判断できませんけどね。
さっきあるニュースネタを読んでいた。

セックスを「大切なこと」だと捉えているヒトほど、初めて経験する年齢が高いらしい、と。

その背景のひとつが、「親との会話」が多い、らしい。

私はちなみに、、、経験した年齢は、高いほうです(笑)親との会話、そこそこだったと思うんだけど、でも軽々しく考えたりしなかったというのは、事実。
女性は特に「受身」になるし、妊娠してしまったときに、責任持って対処できるのかどうかというのは、めちゃくちゃ考えていたなぁ。生まれてくる子供に罪ないし、「望まれて」生まれてくるほうが絶対いいと思う。

結果、私は「望んだ」妊娠をして産んだけどね。

子供がもう少し大きくなったら、セックスについても向き合って話すときがくるだろう。自分はこうだったよ、って話しておきたいし、娘に話すバージョンと息子に話すバージョン(って、男の子ってどうやって話すのかぁ。。。)微妙に違うのかな。
仲良しの友達といっぱい話せた。

彼女とは、4年くらいのお付き合いになる。

最初の彼女のイメージは、、、あまりいい感じじゃなかった。

でも実際、会ってみたらすごくいい人で、いろいろ話をしていくうちに、頼れるお姉さんと思えて、なかなかいえないことまで話せる。

その彼女は、今ちょっとゴタついているようで、でも前向きに頑張っている。ある意味孤独な闘いになっているけどね。

彼女と話していて元気をもらった。
明日からも頑張れそう^^v
乙葉ちゃんと藤井隆さんの婚約会見といい、竹内結子さんと中村獅童さんの結婚発表といい、おめでたぃ〜♪

この二組の共通点って、女性は、いわゆる「適齢期」だということ。男性は、「脂がノってきた」年齢ということ。

男性もいろいろと経験して、社会的地位みたいなものを手にいれてそろそろ。。。というところ。女性は、「まだまだ遊びたい」
と思うかどうかのところなのか、、、、。

ちなみに私が結婚を決めたのは、20代前半を終えようとしていた頃。(いやぁ、もらってくれるヒトいてよかったかも(笑)

おばちゃん的な考えでいくと、「やっぱ、売れるコは売れるんだなぁ」なのだ。初婚年齢がどんどん上がっても、結婚する時期って、そうそう変わらないもんなのかもね。

で、こういうときにお年頃の独身女性には。。。キツぃ質問するよなぁと思う。米倉涼子に対して「どう思われますか?」って、、。
きっと米倉さん的には「どぅでもいいじゃん!!(怒)」だろうなぁ。。。余計なお世話としかいえず。結婚=幸せとは、ならないんだし。
JR西日本の脱線事故のニュースは、事故当時の企業のモラルを厳しく指摘している。腹立たしいことばかりなのだけれど、「終わってしまったこと」について、重箱のすみっこをつっつくようにしても仕方ないと思う。「ゴルフコンペの昼食時に飲酒したヒトはいるのか?」などは、愚問というのか、、、、、。ゴルフをやったこと自体がもうマズいことだから、それ以上言及するのは、事件の悲惨さとはあまり関係ないことだと思うのだ。

事件に遭遇したヒトの心のケアも取り沙汰されている。きっと話すのも勇気を出して話しているのだろうと思う。「生きていることが申し訳ない」「なんで自分は、助けてあげられなかったのだろう」ケガの痛みも辛いのに、心まで、、、と思うと、もどかしい。辛い気持ちを分かち合えることさえ出来ない。。。

心の傷は、目に見えないし、作り笑いや沈黙でそれがわからなくなる。
今の私が、言えるのは、、、、、
「いっぱい泣いて、いっぱい休んで」
それだけ。
泣くことで気持ちが浄化される。少しだけかもしれないけど。眠れるだけ眠ったほうがいい。薬によってそうなってもいいと思うのだ。悶々と眠れなくて過ごしていくと、精神的に参ってしまうと思うから。

企業が出来ることは、今後大惨事を引き起こさないようにすること。遺族や被害者へ手厚い保護をすること。社員教育はもとより上司たちの「オレさま」的な考え方の一掃だろう。

何か私たちにもできることがあれば、、、と思う。親御さんを亡くした学生さんや小さな子供たち。抱きしめてあげたい。。。。
帰宅しました。

家に着いて、洗濯機をガラガラ廻しながら、娘と会話。実家でのことをあれやこれやと喋った。

実家の親の様子は私が思っていたよりも元気ではあったけど、今までとは明らかに違う。だから家全体の空気がどんよりとしていたし、居づらかった。親の雰囲気は、家の雰囲気を変えるというのが、よく分かった。

実家にはしばらく行かなくてもいいので、幸いだけど(笑)
実家に帰ります。自分のほうじゃないけど^^;

実は、親が倒れて、病状は最悪の状態を脱したものの、不自由な生活を余儀なくされるようで。。。

私の実の親じゃないというのもあって、あまり余計な口を挟むのも悪いし、はさむならそれなりに色々手を出すしかないし。。。
それは、子供も小さいし、絶対無理。

まぁしょうがないかなぁ。

倒れた親は、入院したことがない、大病になったことがない、ということを「自慢」していて、私が過去に入院したときは、私には言わなかったけど「ウチのは、身体弱くて」みたいなことを周りに言ったらしい。

でも生身の身体なんだから、いつどうなるかなんて分からない。
病気になったことがないヒトは、過信してしまうんだよね。で、倒れたら、ちょっと面倒な状態になるし。。。。。。。。。

私は、自分の親が身体弱かったし、自分も決して丈夫とは思っていない。ジム通いしたり、何気に健康には配慮している地道な努力で、今に至っている。

二泊三日、ちょっぴりの「我慢」(笑)

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